シンガポールから日本 引っ越し YAMATO ヤマト

移住にまつわる出来事

シンガポールから日本へ本帰国!離星の流れとやること。引っ越しについて。

こんにちは!日本に帰国した沙羅です。
だいぶ更新が滞りました。。m(__)m

さて、今日はシンガポールの投稿のシメとして、シンガポールからの帰国の流れについてまとめます。
私も先に帰国された先輩ブロガーさんの情報にはたくさんお世話になりとても助かりました。
一方で、欲しいのに見つからない情報もあったりしたので今回はそのあたりも細かく情報盛り込んで書きたいと思います。

あ、ちなみに今回離星となったのは、ポジティブな理由です。
次のステージに進むための円満帰国ですのでお気遣いなく^^

1.帰国の可能性が出てきた頃(半年前~)

帰国を視野に入れ始めてからは、処分できる荷物は徐々に処分していきました。
家具や家電等は、「シンガポール掲示板」を大いに活用させて頂き、欲しい方に引き取って頂きました。

2.帰国日の決定(3か月前)

本格的に帰国日を決めたのは3か月ちょっと前。
その頃から帰国までにやることとやスケジュール感など、本格的にエクセルを使って計画を立て始めました。

やることは大きく分けてこの2つ。
1)家の退去
2)会社清算の手続き

(私は会社の経理・総務等の業務もやっていたので、清算の手続きは主に私がやりました。)

2)会社清算の手続き・スケジュール

まず先に会社清算の方から説明していきます。会社を清算される方はほとんどが会計会社さんを利用されると思うので、ここでは簡単に流れだけを箇条書きにします。

【閉鎖2か月前】

1.会計事務所に清算の意図を伝える
2.タイムスケジュールを出してもらう&清算費用の確認
3.会社清算日の決定。(資産や負債をゼロにし、ゼロになった段階で閉鎖。)
4.清算の2ヶ月前(当社の場合)には、会社のデビットカードの利用を停止。
会社カード支払いのものを全て個人カードに変更。

【閉鎖1か月前】

1.建て替え経費や資産の処理をする。
2.クライアントやサプライヤーとの未精算残高があれば清算。
3.固定資産の除却。
4.従業員へ最後の給与を支払う。
5.給与、経費等全て支払い終わったら、会社の銀行口座閉鎖。
(原本サイン必要)
この時、残額を代表の個人口座等へ移動。
この時の振込明細、残高がわかるものは会計会社に提出。
6.オフィスリース料支払いを法人口座から個人口座へ切り替え

【閉鎖間際】

1.清算費用のInvoiceを会計会社さんにもらい、支払い。
2.決算書の作成&法人税の確定(会計会社さん側の作業)
3.従業員の退職手続き(会計会社さん側の作業)
4.従業員の確定申告
申告後、1週間程で所得税が確定&IPASから納税通知書が郵送されてきました。
5.所得税の支払い(銀行振込)

同時並行で、

1)家の退去

に向けて、不用品の整理を行います。

1.不用品処分

シンガポール掲示板をめちゃくちゃ活用させて頂きました。
お役立ちWEBにも投稿させて頂きましたが、こちらはあまり反応がありませんでした。とはいえ、一件だけシンガポール掲示板で売れなかったものがこちらで売れました。

フリマで何をいくらでお譲りしたかというのは参考までに、末尾に記載します。

また、使いかけの調味料とかあまり見ず知らずの人に譲りにくいもの、
ドライヤーや延長コードなど直前ぎりぎりまで使用するものなどは、
今のところ帰国予定が決まっていない友達にもらってもらいました。
友達なので結構融通がきくし、帰国の目途が立っていないのでいろいろあげやすく、その存在がとても助かりました。笑(多分あげすぎて半分ありがた迷惑だったw)

しっかり計画しないと荷物の積み残しなどがでるため、
「日本に持って帰るもの」「売るもの」「捨てるもの」とをリスト化して管理していました。

2.引っ越し(クロネコヤマトの海外引越)

帰国の3か月前ぐらいに、3社にメールで見積もりを確認しました。
ヤマト、日通、クラウンラインの3社です。
だいたいどれぐらいの荷物があるかというのを画像と説明でドキュメントにまとめて問合せしたら、各社とも、メールで概算を教えてくれました。
各社の業務にご迷惑をおかけするかもしれないのでそれぞれの具体的な金額はここでは控えます。

引っ越し予定日は、2月か3月でしたが、その時期は1番繁忙期のため、12月に入る頃にはスケジュール押さえないと希望日が取れないですと言われました。
12月頭に下見&見積もりに来てもらい、引っ越し日を押さえました。

最終的に私はヤマトさんにしました。

その理由は、
・メールでの見積もりが一番安いレンジだったこと
・荷物をバラバラのタイミングで、日本のバラバラの場所に送る可能性があったため、日本でも幅広くサービス展開しているヤマトさんがいろいろ融通がききやすいと思ったため。
(実際はほかの会社もやってくれたかもしれませんが)
・なんとなく最大手ヤマトさんの安心感。(荷物の取り扱いが雑なのは絶対避けたかった。)
・メールのレスが早くて丁寧。

※ちなみにネット検索すると、今回メール問合せた三社様とも、ネガティブなコメントとポジティブなコメントと両方が見つかりましたので、結局は一番自分がしっくりくる会社様でいいかなと思います。

私の部屋は家具はほぼ備え付けだったので、下見見積もりにきてくださった方曰く、5立方サイズで、$2800だと言われました。
引っ越し時期が3月だったので、繁忙期のためあまり値下げはできないと言われたのですが、交渉したら、割とあっさり$2000に値下げしてくれました。(もともとこれが妥当なのかな・・?)

そこで、船便で持って帰れないもの、航空便で持って帰れないものなどを教えてもらい、パッキングは自分で行いました。

シンガポールから日本 引っ越し YAMATO ヤマト
パッキングリストも自分で作成しました。
税関に何がどれだけ入っているか提出する必要があるもので、「段ボールなどに書いておいてもらえれば当日スタッフがそれを見てリストを作成します」と言われましたが、どうせ段ボールに書くなら最初から私がリストに打ち込んだ方が効率的だと思って、自分で作成しました。

だがここで、痛恨のミス!

引っ越し日前日、「プリンターを既に梱包してしまったため、プリントアウトできない!」という事態に。

結果的に、当日そのエクセルデータをPC画面で見ながらヤマトの担当さんが紙に書き写すという二度手間・・・。
(ほかのスタッフさんが梱包している時間(1時間ぐらい)でリストも書き終わったので、そのせいで長引いたということはありませんでしたが、無駄な作業だったな。多分、3,4日前ぐらいにヤマトさんに完成したリストを送っておけば、プリントアウトして担当さんが当日持ってきてくれるのではないでしょうか。(期待))

食器等割れものはヤマトさん側で梱包するからそのままにしておいてということで、それ以外を全部自分で梱包しました。
その際、段ボールのふたは閉じずに置いておきました。

また、ヤマトさんでは、粗大ゴミはある程度の量であれば無料で引き取って廃棄してくれるとのことで、とても助かりました。

当日は、日本語ペラペラのシンガポール人の方1名と、梱包スタッフ(ローカルの方)3名で搬出が行われました。
洋服や、食器、も丁寧に梱包していただき、オフィスチェアなんかも、段ボールを切り貼りして、しっかり全方向カバーしていただき(これに30分ぐらいかかってた・・・)完成した段ボールカバーのチェアはまさに芸術品のようにパーフェクトでした。

ローカルスタッフの方(男性)3名も、皆さん愛想が悪くなく、話せば笑顔をくれて気持ち良かったです。
合計で31個の積み荷になりました。

ただ、段ボールを運ぶとき、やはり天地そのまま持つのは持ちにくいため、横向きになったりします。
なので、段ボールの中で物がずれないようにしっかり隙間なく詰めることが大切です。

3.家のオーナーさんに退去報告

2ヶ月前までに通知すればよかったのですが、決まっているなら事前にお伝えしておいたほうがオーナーさんも動きやすいと思い、エージェントを通して早めに通知しました。
私のオーナーさんとの契約は、幸いにも2か月前に通知すれば、契約期間より前でも、残存期間の家賃を支払わずに契約解除可能でした。
(ただし、オーナーさんがエージェントに支払う残存期間のエージェント費用はこちら負担。)
友達の話などを聞いてみると、契約期間前の退去は残存期間の家賃も支払わなければいけない契約になっていることも多いらしいので注意です。

・退去の契約書にサインして原本を送付。

・2ヶ月前からは、内見受け入れをしなきゃいけません。私の場合は1月からでした。
これが相当面倒でした。オーナーさん側のエージェント(ローカル)なので、当日とか前日に、「今日(明日)〇時に内見どうか」と聞いてきます。
しかも、2月3月はやはり引っ越し時期なので内見も週に5組前後はきていました。
(うちは田舎のはずれのほうだったのでそれぐらいでしたが、都心部でしたらもっとたくさん来るかもしれません)
しかも、たまにエージェントさんなしで、家族だけが来ることもありました。
「え。何これ、私が英語で説明しなきゃいけないの?」とイラッとすることもしばしば。笑

だんだん内見疲れしてきて、「早く決まってほしい・・( ;∀;)」という思いからもはや必死になって部屋が良く見えるようにカーテン全開にしたり、蛇口が光るように磨いたりと、なんかめっちゃ協力してる自分・・・。
不本意ながらも私とオーナーさんと、内見者さんと、利害が一致する・・・。

ようやく、退去半月前に入居者が決まったようで内覧もなくなり、最後は落ち着いて引っ越し準備ができました。

ちなみに、海外の方(インド系、中華系が多かった)は内見の時、家に入ると真っ先にベランダに行ってVIEWを確認する習性がなんか面白かったです。日本人はVIEWは二の次の人が多いもんね。
何も気にせず裸足でベランダに出てそのままなんてことなく上がってこられると、日本人としては「おぃーーー」ってなるけど((+_+))

【その他個人的な用事】

・行きたいところ・やりたいことリストの作成と消化(主にレストランw)。
・お付き合いのある飲食店に食べに行きがてら帰国の報告と挨拶。

【引っ越し前一か月間】

・部屋のクリーニング業者の決定

(ローカル業者で、約1200sqf程で$450ぐらい。お世話になっている日系エージェントさんが紹介してくれたローカルで、安心できるところを。)

・カーテンクリーニングの決定

私はネットで探したこちらの業者にしました。いくつか調べましたが、相場はどこも似たようなものでした。
White wash
費用は$210ぐらいだった気がします。(取り外し、取り付け込み)
大きい窓と小さめの窓、それぞれレースとドレープ2枚×右側と左側。

土日含め10日ぐらいで戻ってきました。
シンガポールは紫外線が強いので、何気にこのカーテンない期間が困った。
引っ越しの段ボールを壁に貼り付けて光と熱をふせいでいました。

・元から壊れていた部分の写真をまとめる

退去時にオーナーさんに指摘されたときに見せられるように

・ネット(スターハブ)解約予約

(スターハブはネットの解約フォームで解約日を事前予約できます。ネットで完結。レスも早いのでスターハブは助かる。)

最後の請求書はメールで送ってもらえました。
ただ、最後が日割り計算になったため逆に数ドル返金されました。

・携帯電話番号(singtel)解約

singtelは、一週間前からしか解約予約ができないので不便。
さらに、一般には問合せメールアドレスは公開していないため、電話(なかなかつながらない)か店舗(たいてい混んでる)で聞くしかない。だからsingtelの問い合わせは結構ストレスだったな・・・((+_+))

私は、念のために本帰国後しばらくも維持し、次のタームに入る前にsingtelに日本から電話して解約しました。

最後の請求は、住所変更しておけば新しい住所に送ってくれますし、メールで送ってほしいと言えば、メールで送ってくれます。私の場合、最後が日割り計算になったため逆にこちらも数ドル返金されました。

・SPserviceの解約

SPサービスの解約もオンラインからフォームをダウンロードして解約予定日を記載したフォームをメール送信すれば予約ができます。(ただ予約受付完了の返信が来たのが1か月後ぐらいだったので、それまでの間、すごくやきもきしました。メールなら早めに対応するのが必要です。)

最後の請求は、デポジットから引いてくれて、その残額を、口座に返金という流れになっています。
ただ私の場合、SP serviceは会社名義で契約していたが、その返金先となるはずの会社口座はすでに閉じていたため、第三者の口座に振り込む必要があり、それを承認するための書類提出が必要で少し面倒でした。

・引っ越し荷物の防虫・除湿対策

引っ越し荷物が届くのは最速でも一ヶ月半後になるので、荷物の段ボールにいれておく防虫剤がないかと探したのですが、ダイソー、日本の家、フェアプライス等、見つかりませんでした。

意味ないかもだけど除湿剤だけダイソーで買ってきて各段ボールにいれました。
ただシンガポールでは、1日で水たぷたぷになってしまって、本当に意味なしだった(笑)

・Singpost

重要書類や銀行の住所変更とかもあったため、Singpostの書類転送サービスを利用しました。
1ヶ月 $48.15でした。
個人名義は複数人でも同じ住所であれば、1口($48.15)の金額で申し込めます。

帰国最後3日間の動き

【フライト2日前:引っ越し搬出日】

フライト2日前に搬出日でした。
午前10時~12時ぐらいには終わったと思います。
引っ越し料金は当初の事前見積もり$2000+保険料で、約$2300ぐらいになりました。

【フライト1日前:クリーニング】

シンガポールでは、退去する人がクリーニングを入れる必要があります。
クリーニング時間は10時~14時の4時間×男性4名でした。

クリーナーたくさん使いまくりで臭いので、エントランスキー等預けて、部屋を出ました。
また、掃除後はとても部屋では寝られないと予想していたため、近くのホテルを予約していたので、ホテルにチェックインして時間つぶし。

14時頃に部屋に戻ってきて部屋のチェック。
一応全体的にはきれいですが、結構水の拭きあととかが残っていたので、自分で仕上げ掃除をしました。
これも見越して、掃除道具を最後まで残しておいて正解でした。

 

【フライト当日:ハンドオーバーバック(部屋の引き渡し)】

オーナーさんへの部屋の引き渡しです。
夜のフライトだったため、少しでも無駄時間がなくなるように、遅めの時間で17時を指定させてもらいました。

17時に、オーナーさんとオーナさん側のエージェント、私側のエージェントに来ていただき、主にエージェントさん同士で部屋の状態を確認していきました。

いくつか壊れているものや傷がついている部分もあったので、修理となりました。

オーナーさんとの関係は良好だったので、
「きれいに使ってくれてありがとう。また次もあなたがいいわ。」みたいなことを言ってくれて、特にトラブルもなく終われてよかったです。

また、いろいろネットで情報調べていると、壁紙の剥がれや傷ついている部分は自分で事前に直しておいたという意見がたくさんありましたが、終わってみると、そのままにしておいて修理費用を後で請求してもらったほうが良かった気がします。
(一部自分の力で直せるところは直しましたが、壁紙張り直し、ペンキ塗り直しなど難しい部分はやりませんでした。)

一応業者も探してみましたが、普通に$100,$200超えで高いですしその対応も面倒。ローカル業者なので、どんな失敗があるかわからない。
ということで、そのまま放置しておきましたが、オーナーさん任せにしておいたため、マイナーリペアでそれぞれ$150を超える修理も$150のみの負担ですみました。
また、請求されるだろうなと思っていた箇所が逆に請求されなかったりということもあり、その作業負担等を考えたらこれが一番良かったかなと私は思います。

そうして部屋の引き渡しも30分ほどですみ、夜ご飯を食べ、空港へと向かいました。

以上、引っ越しに関する情報まとめでした。

ビザ(EP)について

私はEPでしたが、帰国時はEPをキャンセルし、観光ビザを発行してもらいます。
観光ビザは1か月間有効です。(その間は紙のビザを持ち歩きます)
EPは返却が必要なので、会計会社さんに預かって頂き、返却していただくことができました。

帰国フライトのイミグレで、この紙の観光ビザが回収されます。

不用品売買状況

最後に、参考までにシンガポール掲示板で引き取っていただいた物を記載します。

フードプロセッサー
空気清浄機4台(空気清浄機は確実に売れます)
扇風機2台
折り畳みテーブル
金庫
フットマッサージ機
ルンバ
ディスプレイ2台
ルンバ
収納ケース6個
アンプ
ショッピングカート
電気ポット
シューズラック
無印の座椅子
シュレッダー
ガスコンロ
アイロン
浄水器
CDオーディオ
掃除機
変圧器
キングマットレス
以上で合計$2236になったので、引っ越し代をカバーできたことは幸いでした。

売れなかったのはプリンターです。
(インクも残っていたため、高値の設定にしていたため。)
とはいえ、プリンターは日本でも使える電圧だったので、ストックインクを使いきるまでは日本で使おうと持って帰ることにしました。

やはりシンガポールに来星される方も多いので、フリマは売る側と買う側双方の利害が一致するのでぜひ使わない手はないです。
少ししか使っていないピカピカの家電を捨てるのももったいないのでね。
改めて、私から買い取って頂いた方、ありがとうございました。m(__)m

一つ、不用品売買において私が注意していたのは全て手渡しとしていました。
郵送するのが面倒だったというのもありますが、ローカルの業者は信用していないため、配送中におけるトラブルが一番面倒くさいと思ったので。
この狭いシンガポールなら、自分の身で取りにいく電車賃と郵送料と、さして変わらないですしね。

 

以上です。
本来はもっと表など使ってキレイに整理して書きたかったのですが、あまりゆっくり書く時間もなく、雑多な記事になってしまいすみません。少しの情報でも、何かしらお役にたてば幸いです!

 

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